このデモの場面設定
- いまは 6/26(金)の 14:52。早番(9:00〜15:00)の上がりと、遅番(15:00〜21:00)の入りが重なる時間帯から始まります。時計は実時間と同じ速さで進みますが、「+1分/+10分/+1時間」ボタンで先に進めることもできます(戻しはできません)。
- 早番の鈴木さんは 8:55 に出勤して勤務中。山本さんは 9:12 に打刻したため、すでに「遅刻 +12分」として自動記録されています。
- 遅番の川田さん・田村さんはこれから出勤。「出勤する」をタップすると、いまの時刻で打刻されます。
- 糸井さん・織田さんは本日休み。休みの人が打刻すると「シフト外出勤」として店長に確認通知が飛びます。
- 早番の2人を 15:00 より前に「退勤する」させると「早退 −◯分」として記録されるのも試せます。
- 時間を進めて試すと:15:00 を過ぎてから遅番が出勤すると「遅刻」、21:00 を5分以上過ぎてから退勤すると「残業」として、それぞれ自動で記録されます。
※ 打刻はこのページ内にだけ記録され、サーバーへは送信されません。
打刻漏れを自動検知:昨日 6/25(木)、川田さんの退勤打刻がありません。本人と店長に自動で通知し、修正申請を受付中です。紙のタイムカードなら月末の集計まで誰も気づかないところです。
本日のスタッフ(確定シフトから自動表示)